人権講演会(2年生)

令和8年9月30日(水)



車いす当事者の福永幸男氏をお招きし、人権講話を聴きました。
福永氏は事故による右足切断という過酷な経験から、
「生きることは、あきらめないこと」の大切さを語られました。



お互いを尊重し合う姿勢や心、助け合いの大切さについて語られ
周囲のちょっとした思いやりと工夫で、誰もが安心して暮らせる
共生社会をつくることができることを学びました。




今回の講演で学んだ「思いやりと行動する心」を
これからの学校生活や地域社会の中でも大切に育んでまいります。